2008年11月9日日曜日

うぃぽ。

ども。たです。

先週の天皇賞以来、うずうずが止まらず、これを機とばかりに
停止していた Winning Post を再開。

Winning Post シリーズは、SFC のシリーズ 2 作目を
中古でとても安く仕入れたのが出会い。
その頃競馬ゲームにハマっていたので、これくらいの値段なら、
とドブに捨てるつもりで買ってみたものの、とても面白かった。

丁度、ダビスタの機械的な馬生産に飽きていた頃だったので、
こういう馬主として人脈を築いていくようなゲームはとても新鮮で、
かつイベントも比較的豊富な同作にかなりハマった。

そんなゲームにも関わらず、市場の評価は厳しいようで、
中古ならかなりお安く手に入るのも魅力の一つ。
4 作目辺りから海外レースや地方レースも格段と増え、
完全クリアはほぼ不可能になってきたものの、一応 5 作目
までは、国内 GI は全制覇を成し遂げている。

しかしながら、大分前に購入した 6 作目は、最初から凝った
プレイをしてしまったためか、少しやって断念していたのだが、
先週の出来事もあり、ここに来て再開。

今やっているのは『Winning Post6 MAXIMUM2004 』
なのだが、何が良いって、自分自身の分身となる馬主役
だけでなく、騎手や種馬のエディット機能があるのがうれしい。
#何にしろマキシマム ver. を買うのは初めてなので、
#前までのシリーズにもあったのかもしれないが。。。

騎手は、自分の好きなように能力を付加して 1 人登録
することができるだけなのだが、種馬は、数頭登録可能で、
何が嬉しいって、『サイレンススズカ』や『ライスシャワー』など
レース中の故障によって予後不良となった名馬たちを
自分で作りだせる点や、『アルフィー』や『ボムクレイジー』
のような漫画の世界の馬を実現できるところにある。
#その気になれば『流星の貴公子・テンポイント』だって再現可能なハズ。

ちょっとやり過ぎるとゲームバランスが、、、なんて話に
なりそうだが、その辺は愛嬌ってのもあるし、何より、
強い騎手や、強い種馬は、他の馬主にも利用可能なので、
ある意味もろ刃の剣であったりもするw

シリーズ 5 作目までは、騎手しか新陳代謝しなかったのに、
6 作目からは、調教師まで成長や引退をするようになっていたり、
海外にも牧場を開設できたりと、システム面もかなりイケてる。
ま、今は 7 作目の廉価版まで出ているなんてことを考えると、
かなり乗り遅れている気もしますが、かなり楽しんでまつ (^-^)v

ってことで、お風呂入って、続きやりますw
今、3 年目にも関わらず、自牧場生産で、牧場長様より、
「大物の雰囲気」と言われた産駆が 2 頭も。。。
うおー、楽しみだよぅ。

そんなこんなで。
では。

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