2010年10月30日土曜日

天皇賞秋。

ども。たです。

さてさて、どうなるか天皇賞。
とりあえず、懲りずに昨日と同じように
各馬寸評を添えておりますw

すんげぇ長いんで、予想と一緒に
一挙公開www

【天皇賞・秋】
◎ 本命:アーネストリー
○ 対抗:ブエナビスタ
▲ 単穴:エイシンアポロン
× 大穴:ペルーサ

【各馬寸評】
① ショウワモダン (柴田善臣)

【過去 1 年の成績:11 戦 4 勝】
  G1 1 戦 1 勝。
  G2 2 戦 0 勝、3 着 1 回。
  G3 4 戦 1 勝。
  OP 4 戦 2 勝、3 着 1 回。
適正距離 1,600m - 1,800m
  主な勝ち鞍:安田記念、ダービー卿 CT
【当該競馬場における戦績:13 戦 4 勝、2 着 2 回】
  G1 1 戦 1 勝。
  G2 1 戦 0 勝。
  G3 4 戦 0 勝。
  OP 2 戦 1 勝。
【重馬場適性】
  得意

② ブエナビスタ (スミヨン)

【過去 1 年の成績:6 戦 2 勝、2 着 3 回】
  G1 5 戦 1 勝、2 着 3 回、3 着 1 回。
  G2 1 戦 1 勝。
適正距離 1,600m - 2,400m
  主な勝ち鞍:優駿牝馬、ヴィクトリアマイル、桜花賞、
        阪神 JF、京都記念
【当該競馬場における戦績:2 戦 2 勝】
  G1 2 戦 2 勝。
【重馬場適性】
  どちらとも言えない

③ ジャガーメイル (ホワイト)

【過去 1 年の成績:5 戦 1 勝、2 着 1 回】
  G1 3 戦 1 勝。
  G2 2 戦 0 勝、2 着 1 回。
適正距離 クラシックディスタンス以降
  主な勝ち鞍:天皇賞春
【当該競馬場における戦績:6 戦 3 勝、2 着 2 回】
  G2 3 戦 0 勝、2 着 2 回。
  それ以外 3 戦 3 勝。
【重馬場適性】
  得意

④ エイシンアポロン (蛯名正義)

【過去 1 年の成績:6 戦 1 勝、2 着 3 回】
  G1 3 戦 0 勝、2 着 1 回。
  G2 3 戦 1 勝、2 着 2 回。
適正距離 1,600m - 2,000m
  主な勝ち鞍:京王杯 2 歳 S、毎日王冠 2 着
【当該競馬場における戦績:3 戦 1 勝、2 着 1 回】
  G1 1 戦 0 勝。
  G2 2 戦 1 勝、2 着 1 回。
【重馬場適性】
  どちらかと言えば得意

⑤ オウケンサクラ (北村宏司)

【過去 1 年の成績:10 戦 3 勝、2 着 1 回】
  G1 3 戦 0 勝、2 着 1 回。
  G2 1 戦 0 勝。
  G3 2 戦 1 勝。
適正距離 1,600m - 1,800m
  主な勝ち鞍:フラワーカップ、桜花賞 2 着
【当該競馬場における戦績:1 戦 0 勝】
  G1 1 戦 0 勝。
【重馬場適性】
  どちらとも言えない

⑥ スマイルジャック (三浦皇成)

【過去 1 年の成績:7 戦 1 勝】
  G1 3 戦 0 勝。
  G2 2 戦 0 勝。
  G3 1 戦 0 勝。
  OP 1 戦 1 勝。
適正距離 1,600m - 1,800m
  主な勝ち鞍:関屋記念、スプリング S、東京優駿 2 着
【当該競馬場における戦績:11 戦 0 勝、2 着 2 回】
  G1 4 戦 0 勝、2 着 1 回、3 着 1 回。
  G2 3 戦 0 勝。
  G3 3 戦 0 勝、3 着 2 回。
【重馬場適性】
  得意

⑦ ペルーサ (安藤勝己)

【過去 1 年の成績:6 戦 4 勝】
  G1 1 戦 0 勝。
  G2 2 戦 1 勝。
  OP 1 戦 1 勝。
適正距離 1,800m - 2,400m
  主な勝ち鞍:青葉賞
【当該競馬場における戦績:5 戦 3 勝】
  G1 1 戦 0 勝。
  G2 2 戦 1 勝。
【重馬場適性】
  どちらとも言えない

⑧ シルポート (酒井学)

【過去 1 年の成績:9 戦 2 勝、2 着 2 回】
  G2 3 戦 0 勝。
  G3 1 戦 0 勝、2 着 1 回。
  OP 2 戦 1 勝、2 着 1 回。
適正距離 1,600m - 1,800m
  主な勝ち鞍:エプソムカップ 2 着
【当該競馬場における戦績:8 戦 2 勝、2 着 3 回】
  G2 1 戦 0 勝。
  G3 1 戦 0 勝、2 着 1 回。
  OP 1 戦 0 勝、2 着 1 回。
【重馬場適性】
  どちらとも言えない

⑨ トウショウシロッコ (吉田豊)

【過去 1 年の成績:11 戦 0 勝、2 着 3 回】
  G2 3 戦 0 勝、2 着 2 回。
  G3 5 戦 0 勝、2 着 3 回。
  OP 3 戦 0 勝。
適正距離 1,800m - 2,200m
  主な勝ち鞍:中山金杯 2 着、新潟記念 2 着、福島記念 2 着
【当該競馬場における戦績:5 戦 1 勝、2 着 2 回】
  G2 1 戦 0 勝。
  OP 3 戦 1 勝、2 着 2 回。
【重馬場適性】
  どちらとも言えない

⑩ シンゲン (藤田伸二)

【過去 1 年の成績:2 戦 1 勝】
  G1 1 戦 0 勝。
  G2 1 戦 1 勝。
適正距離 1,800m - 2,200m
  主な勝ち鞍:オールカマー、エプソムカップ、新潟記念
【当該競馬場における戦績:9 戦 6 勝】
  G1 1 戦 0 勝。
  G3 1 戦 1 勝。
  OP 1 戦 1 勝。
【重馬場適性】
  どちらとも言えない

⑪ アクシオン (武豊)

【過去 1 年の成績:5 戦 2 勝】
  G1 1 戦 0 勝。
  G2 2 戦 0 勝、3 着 1 回。
  G3 2 戦 2 勝。
適正距離 1,800m - 2,000m
  主な勝ち鞍:中山金杯、鳴尾記念
【当該競馬場における戦績:3 戦 1 勝】
  それ以外 3 戦 1 勝。
【重馬場適性】
  どちらとも言えない

⑫ アーネストリー (佐藤哲三)

【過去 1 年の成績:5 戦 3 勝、2 着 1 回】
  G1 1 戦 0 勝、3 着 1 回。
  G2 3 戦 2 勝、2 着 1 回。
  G3 1 戦 1 勝。
適正距離 2,000m - 2,400m
  主な勝ち鞍:金鯱賞、札幌記念、中日新聞杯
【当該競馬場における戦績:2 戦 0 勝、2 着 1 回】
  G2 1 戦 0 勝、2 着 1 回。
  G3 1 戦 0 勝。
【重馬場適性】
  どちらとも言えない

⑬ ヤマニンキングリー (河内洋)

【過去 1 年の成績:5 戦 0 勝】
  G1 3 戦 0 勝。
  G2 2 戦 0 勝。
適正距離 1,800m - 2,000m
  主な勝ち鞍:札幌記念、中日新聞杯
【当該競馬場における戦績:4 戦 0 勝】
  G1 2 戦 0 勝。
  G2 1 戦 0 勝。
  OP 1 戦 0 勝、3 着 1 回。
【重馬場適性】
  どちらとも言えない

⑭ ネヴァブション (後藤浩輝)

【過去 1 年の成績:7 戦 1 勝】
  G1 4 戦 0 勝。
  G2 3 戦 1 勝、3 着 1 回。
適正距離 2,000m - 2,400m
  主な勝ち鞍:AJCC 杯、日経賞
【当該競馬場における戦績:11 戦 1 勝】
  G1 2 戦 0 勝。
  G2 3 戦 0 勝、3 着 1 回。
  G3 1 戦 0 勝。
  OP 1 戦 1 勝。
【重馬場適性】
  どちらかと言えば得意?

⑮ スーパーホーネット (藤岡佑介)

【過去 1 年の成績:3 戦 0 勝、2 着 1 回】
  G1 2 戦 0 勝、2 着 1 回。
  G2 1 戦 0 勝。
適正距離 1,400m - 1,800m
  主な勝ち鞍:毎日王冠、マイラーズ C、京王杯 SC、スワン S
【当該競馬場における戦績:10 戦 3 勝、2 着 1 回】
  G1 6 戦 0 勝、2 着 1 回。
  G2 2 戦 2 勝。
  G3 1 戦 0 勝。
【重馬場適性】
  どちらかと言えば得意?

⑯ キャプテントゥーレ (小牧太)

【過去 1 年の成績:6 戦 1 勝】
  G1 3 戦 0 勝。
  G2 2 戦 0 勝、3 着 1 回。
  G3 1 戦 1 勝。
適正距離 1,600m - 2,000m
  主な勝ち鞍:皐月賞、朝日 CC、デイリー杯 2 歳 S
【当該競馬場における戦績:2 戦 0 勝】
  G1 2 戦 0 勝。
【重馬場適性】
  どちらとも言えない

⑰ コスモファントム (松岡正海)

【過去 1 年の成績:5 戦 0 勝、2 着 3 回】
  G1 2 戦 0 勝、2 着 1 回。
  G2 1 戦 0 勝、2 着 1 回。
  G3 2 戦 0 勝、2 着 1 回、3 着 1 回。
適正距離 1,800m - 2,200m
  主な勝ち鞍:ジャパンダートダービー 2 着
【当該競馬場における戦績:1 戦 0 勝】
  G1 1 戦 0 勝。
【重馬場適性】
  どちらかと言えば得意?

⑱ アリゼオ (福永祐一)

【過去 1 年の成績:7 戦 4 勝】
  G1 2 戦 0 勝。
  G2 2 戦 2 勝。
  G3 1 戦 0 勝、3 着 1 回。
  OP 1 戦 1 勝。
適正距離 1,800m - 2,000m
  主な勝ち鞍:毎日王冠、スプリング S
【当該競馬場における戦績:4 戦 2 勝】
  G1 1 戦 0 勝。
  G2 1 戦 1 勝。
  G3 1 戦 0 勝、3 着 1 回。
【重馬場適性】
  得意


こうして見ると、ブエナビスタは驚異の成績。
取っている GI こそすべて牝馬限定だが、
京都記念も勝っているし、何より東京競馬場
の戦績が 2 戦 2 勝。
しかも、両方とも GI。

こいつに無理矢理でもいちゃもんをつけるとすれば、
それこそ一発本番なことくらい。
東京の 2,000m は間違いなく守備範囲、
そして調教の数字も抜群とくれば、
そりゃもう勝ち負けでしょう。

ただ、相手となるアーネストリーも今年は
充実の年。負けてはいないと判断。
枠順などブエナビスタに比べ不利な点はあるが、
最後は牡馬の底力を信じたいw

エイシンアポロンは、前走の好走っぷりと
有利な内枠、斤量を好感視しての単穴評価。

ペルーサは、出遅れが怖いんで、
エイシンアポロンの次とした。
出遅れなきゃ、間違いなく
勝ち負けなんだろうけど。。。

ちなみに、シンゲン公が東京を得意としている
という話であるが、よくよく見てみると、
G3 とオープン戦を 1 勝ずつしているくらいで、
後の勝ち鞍はすべて条件戦だと分かる。
前走の勝利で人気となり、配当的にも渋いので、
自分としては予想から外した。

さてさて、春からずーっと競馬観てきての総決算。
古馬三冠の第一弾、天皇賞秋。
結果やいかにっ! (`・ω・´)

そんなこんなで。
では。

The Result of Swan Stakes

ども。たです。

ああん?
大外ししましたけど何か?
何か文句あんのかよw

結構良い予想だと思ってたんだけどな orz
確かに馬場は良馬場だったけど、
重じゃなきゃ走らないような馬
選んだわけじゃないし、それ自体が
理由と言うわけでもない。

マルカフェニックスが勝つにしたって、
ヘッドライナーは掲示板載っても良かったろ?
理由は何だろ。。。ここんとこ使われ過ぎで
疲れてたのかな?

まー、とにかく、今週の本番は明日の
天皇賞だし、気を取り直して頑張りまっす。

とりあえず、本日の結果でも。

【スワン S】
1. マルカフェニックス
2. ショウナンアルバ
3. ジョーカプチーノ
4. アーバニティ
5. グランプリエンゼル (単穴)
6. マイネルフォーク
7. ファイングレイン
8. エーシンフォワード
9. プレミアムボックス (対抗)
10. アーリーロブスト
11. ファリダット
12. ダノンムロー (大穴)
13. ヘッドライナー (本命)
14. マイネルレーニア

おおっ Σ( ̄ロ ̄)!!
逆ワイド的中 orz

…本日 1 回目の更新は、こんなところで。。。

そんなこんなで。
では。

スワンステークス。

ども。たです。

さて、台風が関東にド直撃しそうな
この週末、古馬の最高峰レース
天皇賞秋を控え、明日は京都で
スワンステークス (GII) が開催されます。

ってことで、やりますよー。予想w
#っつーか、これしかネタねぇもんwww

そりゃ台風だもの、馬場は荒れまくりでしょう
ってことで、重馬場が得意な馬を重視した
予想にしてます。

とりあえず、予想と、今回初めてやってみた
各馬のデータ分析でも。

【スワンステークス】
◎ 本命:ヘッドライナー
○ 対抗:プレミアムボックス
▲ 単穴:グランプリエンゼル
× 大穴:ダノンムロー


① グランプリエンゼル (藤岡佑介)

過去 1 年の戦績は、8 戦 1 勝 3 着 1 回。
(いずれもオープン戦。)
適距離は 1,200m。
(函館スプリント S 1 着。NHK マイルカップ 3 着。)
京都での戦績は、4 戦 2 勝。
(どちらもオープン戦。)
不良馬場は大歓迎。

② ショウナンアルバ (四位洋文)

過去 1 年の戦績は、7 戦 1 勝 2 着 1 回。
(ともに 1600 万下条件)
適距離は 1,600m ± 200m 程度。
京都での戦績は、3 戦 0 勝。
良馬場以外での勝ち鞍なし。

③ マイネルフォーク (川島信二)

過去 1 年の戦績は、7 戦 0 勝 (オープン戦で 3 着 1 回)。
1,400m は得意な距離。
(NZ トロフィー 2 着。)
京都での戦績は、3 戦 1 勝 (未勝利のみ)。
稍重の馬場では、人気以上の走りを見せる。
(重や不良馬場の経験はなし)

④ ジョーカプチーノ (藤岡康太)

過去 1 年に出走実績なし (昨年の東京優駿以来。)
適距離は 1,400m ± 200m 程度。
(NHK マイルカップ 1 着。ファルコン S 1 着。)
京都競馬場は初参戦。
重馬場は得意でも苦手でもない感じ。

⑤ マイネルレーニア (和田竜二)

過去 1 年の戦績は、4 戦 0 勝。
1,400m は得意な距離。
京都での戦績は、6 戦 1 勝 (2008 年の同レース)。
重馬場は得意でも苦手でもない感じ。

⑥ エーシンフォワード (スミヨン)

過去 1 年の戦績は、8 戦 3 勝 2 着 1 回。
(阪急杯 1 着。高松宮杯 3 着。)
適距離は 1,400m - 1,600m 程度。
(阪急杯 1 着。高松宮杯 3 着。)
京都での戦績は、5 戦 2 勝。
(新場と 500 万下。それ以上での連対実績なし)
重適正は未知数。

⑦ ヘッドライナー (酒井学)

過去 1 年の戦績は、9 戦 2 勝 2 着 1 回 (CBC 賞)。
距離は行けて 1,400m まで。
京都での戦績は、10 戦 4 勝 2 着 2 回 (CBC 賞 1 着)
重馬場は得意でも苦手でもない感じ。

⑧ アーバニティ (ホワイト)

過去 1 年の戦績は、6 戦 0 勝 2 着 1 回 (G3 で 3 着もあり。)
適距離は 1,400m ± 200m 程度。
(オーシャン S 1 着。京王杯 SC 3 着。)
京都での戦績は、1 戦 0 勝。
重馬場は得意でも苦手でもない感じ。

⑨ ファイングレイン (勝浦正樹)

過去 1 年の戦績は、4 戦 0 勝 (いずれも重賞)。
適距離は 1,400m 程度。
(高松宮杯 1 着。NHK マイルカップ 2 着。マイル CS 3 着。)
京都での戦績は、10 戦 3 勝。
(シルクロード S 1 着。)
重馬場は得意でも苦手でもない感じ。

⑩ アーリーロブスト (池添謙一)

過去 1 年の戦績は、5 戦 0 勝
適距離は 1,600m - 2,000m 程度。
(昨年同レース 2 着。)
京都での戦績は、6 戦 1 勝 2 着 3 回 (昨年同レース 2 着)
重馬場は若干苦手気味。

⑪ プレミアムボックス (幸英明)

過去 1 年の戦績は、6 戦 1 勝 2 着 1 回。
(京阪杯 1 着。阪神カップ 2 着。)
距離は行けて 1,400m まで。(G3 で 3 勝)
京都での戦績は、5 戦 2 勝 (京阪杯 1 着。)
重馬場は得意でも苦手でもない感じ。

⑫ マルカフェニックス (福永祐一)

過去 1 年の戦績は、5 戦 0 勝 2 着 1 回 (京王杯 SC 2 着。)
適距離は 1,400m ± 200m 程度 (阪神カップ 1 着。)
京都での戦績は、5 戦 1 勝 (1600 万下)
重適正は未知数。

⑬ ダノンムロー (武豊)

過去 1 年の戦績は、8 戦 2 勝 2 着 1 回 (いずれも条件戦。)
距離は行けて 1,400m まで。
京都での戦績は、10 戦 2 勝 2 着 1 回 (いずれも条件戦。)
重馬場は得意でも苦手でもない感じ。

⑭ ファリダット (小牧太)

過去 1 年の戦績は、5 戦 0 勝 (オープンで 4 着まで。)
適距離は 1,400m ± 200m 程度 (安田記念 3 着。)
京都での戦績は、6 戦 0 勝 2 着 1 回 (京阪杯)
重適正は未知数。


いやー、マジ時間かかった ^^;
ちなみに、予想的には、直近 1 年の実績と、
京都競馬場との相性を重視。

後は各馬の分析結果を見てくださいw

さぁ、日曜は待ちに待った天皇賞。
台風で渋る馬場を期待して、急遽
ショウワモダンの参戦が決定!

今現在、ペルーサが 10 番人気とか、
アーネストリーも 5 番人気位と自分の意中の馬は
思ったより人気を集めてないみたい。
#目下一番人気はシンゲン公。

ブエナビスタも前哨戦を使わず、本番一発勝負にしては
十分気合がのっているみたいだし、面白いレース
になること間違いなし。

残念なのは、折角の重馬場にロジユニヴァース
がいないことかなw

まー、まずは明日のレースに注目です。

そんなこんなで。
では。

2010年10月29日金曜日

管制官

ども。たです。

詳しい話はよー知りませんが、
日航機のニアミス事故の件で、
『管制官』なんてキーワードが
google などでも top で出てきてた。

それを見て思った。

管制官だと、漢文的には、
管が官僚を制しているように見える。
これは嘘だ。

管制官改め、官制管とすべきだ!とw

あはっw
今日は、それだけーwww

っつーか、マジ最近眠い。。。

家に帰ってきて、夜ご飯を食べたら、
いつの間にか寝てるw

んで、夜中寒すぎて起きんのw
#それでも風邪は引かないバ○者ですwww

そんなこんなで。
では。

2010年10月28日木曜日

よし、、、

もう寝る!(`・ω・´)

オヤスミ~♪ w

2010年10月27日水曜日

タコのパウロくん、、、

旅立つ。

W 杯の勝利予想を全的中させ、
自らの (食べられる?) 運命を変えて行った
その様は、自分にももっと何かできるだろう、
と考えさせられるものがありました。

とりあえず、火葬されるみたいですw

#ボイル後スライスされるんじゃなくて
#良かったwww

今日は、それだけ。
もう寝る! (`・ω・´)

そんなこんなで。
では。

2010年10月26日火曜日

都会税。

ども。たです。

タイトルは、こんな税金どう?
って今回提言したい税金。

とにかく、関東圏や、大阪、名古屋、
福岡とかみたいに大都市圏に住む人や
そこにある企業に課税すんの。

なんでこんなこと言い出すのかというと、
日曜の昼間にフジテレビ系列でやっている
ノンフィクションとかいうドキュメンタリー番組を
観たため。

今週のは、地方から夢を抱いて若者が
上京して来るって話だった。

それを観てて思ったのは、こうやって都会には
夢があると思って若者が東京とか大都市圏に
簡単に出てきちゃうから、地方の過疎化とかが
止まらないんだろうなー、、、ってこと。
#ちょっと番組の本質部分とは違うんですけどね ^^;

そこで考えたのが、都市部に何か明確なデメリットを
作れば、都市部への人材の流出が抑えられる上に
上手く行けば、地方活性につながりゃせんだろうか?
ということ。

ただ、都市部の方がインフラだって、就職口だって
整っているし、簡単にデメリットなんて見つからない。
まぁ、それこそ番組で紹介されていたみたいに、
近所との交流が地方部ほどなくて、若干孤独、、、
とかいうくらい。

で、だったらいっそのこと、都市部に税金を
掛けるとかして、明確なデメリットを作ってみたらどうかと。

もちろんこんなことをすると、都市圏の周りばかり
栄えて行くことになると思うが、それはそれで OK。

例えば、関東で言えば、東京、神奈川、埼玉
辺りから都会税を徴収するとした場合、
税金を取られたくない人が、群馬、栃木、茨城、
千葉などに流出して行くだろうが、そうすると、
都市部周辺のインフラ整備も進み、
そこで産業も興ってこよう。
#もちろん、都市税は、その都市っぷりに合わせて
#税率を変えるべきである。

そうしてその地方が成長してきたら、そこも
都市税の対象地域にして行けば良い。
上手く行けば、日本全国がまんべんなく
発展していかないだろうか。

また、企業から都市税を取るということになれば、
当然、税金対策として、地方に本社を移す
企業も出てこよう。

ただ、それも望むところ。
これで大企業もまんべんなく日本全国に散らばる
ようになるので、良いとこで働くために東京へ行くとか、
そういう話にはならないのではなかろうか。

まぁ、日本全国一律でインフラなどを
整備するってことなどを考えると、
当然莫大なお金も必要になってくるが、
そこには沢山の雇用も生まれてくる。

で、そのお金は都市税として都市部から
取り上げているんだから、財源などを
気にする必要もない。

もちろん、これだけですべてうまく行くということは
ないだろうが、少なくとも今現在地方が抱えている、
過疎化とか、若い労働力不足といった問題は
多少緩和されると思うのだが、どうだろう。。。

ちなみに、今日は、一部で景気浮上の
劇薬として提案されている預金税についても
軽く書いてみようかなーと思っていたのだが、
長くなったので、また後日に回すことにします。
#こいつはこいつで、無利子国債とかと合わせると、
#効果がありそうな気もしたりしなかったりw

そんなこんなで。
では。